外壁 ダクトまわりのフラッシング取付
外壁改修工事で「フラッシング板金」とは、防水性を高めるために、屋根や壁などの部材(板金)の継ぎ目や突出部(煙突、換気扇など)に設置する、防水用の板金部材のことです。
建築物の雨水の浸入を防ぐ重要な役割を担っており、サッシ周り、屋根の軒先やケラバ、煙突周りなどに使われます。
主な役割
雨水の浸入防止:構造部材の隙間から雨水が侵入するのを防ぎます。
雨漏りの抑制:特に屋根材の端部や、建物の構造物が突き出ている部分での雨漏りを防ぎます。
使用される場所
屋根:瓦屋根や金属屋根の、煙突、換気ファン、天窓などの突出物の周囲。
外壁:サッシやドアの取り付け部分。
外壁材を施工してからは見えなくなり
ますが、見えない所の丁寧な仕事が、今後数十年大切な建物を雨漏から守ります
弊社では長年の知識と技術でお施主様の大切な家、建物を真剣に考えて施工致します。
屋根、外壁の新築 リフォームはお任せください。
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